観光神社ではなく信仰神社です。 私が奉職している鷹鳥屋神社は山の中にあります。心があらわれます。

近々の口演

04月26日 大分県
04月27日 福岡県
04月27日 福岡県
04月28日 兵庫県
04月29日 大分県

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口演の様子です!台も花も入りません。

口演時は高座は不要で、着物も着ません。

佐伯ケーブルテレビにて放送中です。

ピックアップ情報!

CTS
(左:つだつよし さん)
ケーブルテレビ佐伯にて
大和の笑って元気!!
好評放送中!

毎日 10:40、20:40より
毎週 月〜金 6:30より
12ch CTSチャンネル
001ch CTSみんなのテレビ

新聞に掲載されました!

大分合同新聞
「灯」にて掲載されました
月間1本執筆中!

これまでの掲載内容はこちら

宮崎日日新聞にて
「客論」執筆いたしました

これまでの掲載内容はこちら

プロフィール
 昭和31年7月7日、大分県宇目町の鷹鳥屋神社の宮司の長男として生まれ、現 神職。田舎のお宮は生活ができないために、宇目町役場に就職をした。役場では教育委員会の生涯学習の仕事が長くつづきましたが、平成7年に宇目町に完成した道の駅「うめ」の初代店長となりイノシシラーメンを考えて黒字経営(この会社は5年間で2億円宇目町に寄附)に貢献し、平成13年4月に小平町長にその手腕が認められて「役場に来なくて良い」と外で営業を中心とする観光大使となって口演活動が仕事となる。合併後は佐伯市観光大使。平成19年、50歳で佐伯市役所を退職。平成23年、おおいた観光特使に任命される。高校時代に始めた落語が嵩じ、話の中に笑いを入れる事から「講演」を「口演」としている。
 ここ10年間、毎年400回を超える口演をしている。(福島県、福井県、群馬県、三重県ではまだ口演をしていない。)年金がもらえる65歳までは月30回以上の口演を頑張る目標を持っている。
※口演時の紹介アナウンスは上記文章までで結構です。
素材(写真・イラスト)
チラシなどの作成にご活用下さい。
主な役職
○おおいた観光特使
○大分合同新聞文化教室 講師
○大分県人権問題講師団 講師
○佐伯市宇目 鷹鳥屋神社 宮司
○県南落語組合 会長
経歴
1956年7月7日 大分県宇目町・鷹鳥屋神社の社家の長男として生まれる
1975年大分県佐伯鶴城高校卒
1980年國學院大學 経済学部卒
1980年宇目町職員に採用
(企画課・教育委員会・税務課・企画開発課 企画商工課に勤務)
1980年鷹鳥屋神社 宮司になる
1989年国民文化祭さいたま全国素人落語競演会にて最優秀賞を受賞
宇目町長賞を受賞
1995年「株式会社うめ」(レストランハウス「うめりあ」)に店長として派遣
レストランハウス「うめりあ」について ≫詳しくはこちら
2001年「宇目町観光大使」に任命される
2005年市町村合併により佐伯市職員となり「佐伯市観光大使」に任命される
2007年4月末、佐伯市役所を退職
2007年 7月、第21回参議院議員選挙に民主党大分県連の推薦(無所属)で出馬。5人乱立17万票集めるがおしくも次点。矢野大和の政治観とは? ≫詳しくはこちら
2008年1月、「矢野大和事務所」を設立 代表へ就任
口演・執筆・文化事業を主な活動とし、現在に至る
2011年4月、大分合同新聞 文化教室「話し方教室」を開始
2011年5月、東日本大震災チャリティー寄席をコンパルホールにて開催(300人来客)
2011年11月、おおいた観光特使に任命される
2012年県南落語組合 会長に就任
2012年4月、大分合同新聞社発行「セーノ」執筆開始
2013年4月、NHKキャンパスホールにて5000回達成記念口演(250人来客)
2013年11月、佐伯市長賞を受賞
2014年県南落語組合30周年行事開催
2015年 3月、大分合同新聞コラム「灯」執筆開始
4月、宮崎日日新聞「客論」執筆開始
活動
執筆 大分合同新聞社発行「セーノ」(2012年4月より執筆中)
大分合同新聞コラム「灯」(2015年3月より執筆中)
宮崎日日新聞「客論」(2015年4月より計5回 執筆済)
テレビ NHK大分しんけん海賊船」
佐伯ケーブルテレビ「大和と対話」
佐伯ケーブルテレビ「大和の笑って元気!!」
ラジオ NHK「おはようテレフォン」(九州管内)
OBS「土曜の朝はビ・フレッシュ」
FM大分「ハイカラ食堂」
受賞
○ 大分県一村一品努力賞
○ 大分合同新聞文化特別賞
○ サントリー地域文化賞(県南落語組合事務局長を10年間務め県南落語組合として)
○ 国民文化祭さいたま全国素人落語競演会 最優秀賞
○ 佐伯市市長賞
著書
CD
若手落語家と矢野大和の口演会
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