ようこそ 矢野大和のホームページ へ

ご訪問いただきありがとうございます。
口演内容の動画をテーマ別に用意しました。
ご依頼の前の参考になれば幸いです。

口演について

私は講演ではなく“口演”としています。

辞書で引くと「口で演ずる話芸」「落語」「講談」となっています。
高校時代に始めた落語が高じて、主に[人権]、[高齢者]、[コミュニケーション]、[日本人の底力]を軸に笑いを交えた話をさせていただいております。
ここ10年間では、全国各地で毎年400回を超えるご依頼を頂いております。(が、コロナ禍の3年間に1割まで激減)
まだまだ現役で精力的に口演活動中です。

動画(口演テーマ別)

ご要望の多いテーマの一例で、他の題材でも口演できます。
普段の口演では歩きながら話しておりますのでマイク1本あれば結構でございます。

※参考動画は高座と座布団がありますが、無くて口演できますので問題ございません。

鷹鳥屋神社

二対の鷹が神の使い

健治元年(1275年)に初代神職、矢野彌忠治橘吉髙により建立された神社です。矢野家の氏神様として熊野の神をお祀りし、彌忠治は初代神職となり、代々矢野家が社家となりお守りをしている神社です。爾来、氏神様から、宇目郷の産土の神になり、郷内に5カ所の遥拝所が設けられ、豊作の神として、多くの信仰を集めました。境内は、自然林が生い茂り、500年を超す杉をはじめ広葉樹の大木が生い茂り、パワースポットとして、多くの信者を有する信仰神社として参拝者が後を絶えません。

落語

若手噺家の皆様へ

いまの生きがいは若手の噺家さんの落語を聞くことです。
そしてその機会を増やすことです。大分では中々その機会がございません。それで2014年の8月から若手の噺家さんの落語と私の口演のジョイントで会を始めました。今のところ、毎回満席です。
4か月に1度、大体1年間のメンバーも決まってます。その月以外で、若い噺家さんが九州においでの時がお有でしたら、御一報下さいませ。出来るだけ私の方で落語会を催させて頂きます。

口演仮申込み

基本的にどこでも参ります。
皆さんが笑ってくれると私も元気になりますし、笑っている人も元気になってくれると思っています。
こんな私の噺でよかったら呼んで下さいませ。